日本のX(旧Twitter)やネットニュースをチェックしている人なら、インフルエンサー「ARuFa」さんの名前はご存じですよね! 顔を黒いモザイクで隠したおなじみのスタイルで、いつも奇想天外な「超絶ムダ発明」を生み出し、そのユニークな発想で私たちを楽しませてくれます。
そんなARuFaさんが、久々に「妙案」を披露してくれました! 今回は発明品ではないものの、誰でも簡単に「自爆寸前フルーツ」を撮影できる方法を伝授。その発想にネット民も爆笑の渦に巻き込まれています。

まずは、百円ショップや雑貨店で手に入る透明なアクリル棒をいくつか用意します。長さは適当でOK!

今回はミカンを例に、中身の果肉をぜーんぶくり抜いちゃいます。そこに、先ほど用意したアクリル棒をブスブスと差し込んでいきましょう。

ミカンの表面には、一番安価な手持ちライトを仕込むための溝を作っておきます。

ライトを仕込んで発光させたら、あとは暗闇でパシャリ! ほら、あっという間に「自爆寸前フルーツ」の完成です。超簡単でしょ?(笑)。

この奇妙なアイデアは瞬く間に多くのネットユーザーの注目を集め、「ARuFaさん、久々の大技キター!」「相変わらずぶっ飛んでる!」と絶賛の声が続々。
▼ 自爆って楽しいよねwww


▼ スイカでもやってみたい!

▼ 日本には本当に「爆弾みかん」っていう品種があるんだぜ!

▼ 『ジョジョの奇妙な冒険 第3部』のイギーを思い出したwww


▼ この光と球体、かめはめ波にしか見えないんだがwww。

いやはや、ARuFaさんの「無駄だけど最高なクリエイティブ」は、今回もバッチリとネット民のハートを鷲掴みにしたようです。中には「俺もやってみようかな?」なんて声もチラホラ(?)。画面の前の電電(でんでん)なアナタも、もしかしたら…試してみる価値、あるかもですよ?(ニヤリ)。