発売予定 : 2026年4月

POSE+METALシリーズ『機甲創世記 1/28 AFC-01H レギオス エータ』全身大幅開甲で精密な内部構造を再現、LED発光ギミック搭載!

香港の新興玩具ブランドPOSE+チームが開発する合金可動シリーズ『METAL Series』より、アニメ『機甲創世記MOSPEADA』の最新商品「1/28 AFC-01H レギオス エータ」が2026年04月に発売予定であることが発表されました。

AFC-01 レギオスは、人類が地球を異星生命体から奪還するために、第二次地球奪還軍の主力機として開発した単座式可変戦闘機です。「アーモファイター(戦闘機)」「アーモダイバー(中間形態)」「アーモソルジャー(ロボット)」の三形態変形機構を備え、単機で大気圏突入・離脱、地球および宇宙空間での飛行、空対地攻撃、白兵戦を実行可能です。胸部には変形バイクと強化装甲の機能を兼ね備えた「モスピーダ」を搭載しており、レギオスが正常に運用できない場合、パイロットはこれによって機体から脱出し、戦闘強化服に変換して戦闘を継続できます。今回リリースされるのは、主人公の一人である「スティック」の指揮官専用機AFC-01H レギオス エータです。

「POSE+METAL 1/28 AFC-01H レギオス エータ」は、全高33cm、重さ約1.7kgという迫力のサイズで、繊細な造形、豊富なカラーリングと機体マーキング印刷により、重厚感あふれる装甲デザイン、スティック専用機の特徴である青い機体、そして双眼型の頭部造形を再現しています。全身に多数の合金パーツを使用し、高強度の可動関節によって「アーモファイター(戦闘機)」「アーモダイバー(中間形態)」「アーモソルジャー(ロボット)」の三段変形機構を再現しています。

柔軟な可動設計により三形態でのポージングを楽しめるだけでなく、POSE+チームオリジナルのコックピット展開、メンテナンスハッチ、ミサイルポッドの展開ギミックも搭載しています。全身には16箇所のミサイルハッチ、機体各部の30箇所の装甲が展開可能で、操縦席と大量の機体内部構造の精密なディテールが露出します。さらに、頭部双眼、コックピット、サブエンジンなど複数箇所にLED発光ギミックを搭載しており、リアリティあふれる造形を演出できます。

付属品には、制式武装「80mmビームキャノン」、もう一人の主人公であるレイの夢に登場する「発光大剣」、そして同スケール1/28の「スティック」フル可動フィギュアが付属します。スティックフィギュアには、複数の造形ハンドパーツの交換、ライフル武装の装備、収納状態の変形バイクの携行が可能です。

POSE+ METAL series《機甲創世記MOSPEADA》1/28 AFC-01H レギオス エータ
参考価格:3,380.00 HKD / 79,750円
発売予定日:2026/04
商品仕様:合金、ABS、POM、PVC、PET製完成品モデル、全高約 33cm
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via: POSE+