『アイアンマン3』監督が7年ぶり新作!マーク・ウォールバーグが伝説の泥棒に『プレイ・ダーティー』初予告編公開

(画像:Amazon)

2018年の『ザ・プレデター』以来、7年間新作を発表していなかった『アイアンマン3』のシェーン・ブラック監督が、この秋、満を持して制作を進めていた大作『プレイ・ダーティー』を引っ提げてついに帰ってくる。本作の初の予告編が今夜公開された。

脚本はブラック監督と、新版『ロードハウス』の脚本家コンビであるチャック・モンドリー、アンソニー・バガロッツィが共同で執筆。出演キャストには、ナット・ウルフ、マーク・ウォールバーグ、キーガン=マイケル・キー、ローサ・サラザール、トーマス・ジェーン、トニー・シャルーブ、ラキース・スタンフィールドらが名を連ねる。 10月1日よりAmazon Prime Videoで配信開始予定。

※ 初の予告編は以下のリンクからご覧ください ▼

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『プレイ・ダーティー』の主人公は、著名な小説家ドナルド・E・ウェストレイクが生み出した泥棒「パーカー」だ。 このキャラクターは数十年にわたりハリウッドで何度も映画化されており、リー・マーヴィン主演の『殺しの分け前/ポイント・ブランク』、メル・ギブソン主演の『ペイバック』、ジェイソン・ステイサム主演の『PARKER/パーカー』などがパーカーを題材にした作品として知られている。

公式のあらすじ:ベテラン窃盗犯のパーカーは、人生最大の強盗計画を実行しようとしていた。パーカーはグロフィールド、ゼン、そして腕利きのチームと手を組み、ニューヨークのギャングと熾烈な頭脳戦を繰り広げる。