「完全にゴロ美じゃねぇか!」コスプレイヤー・霜月紫さんの『龍が如く』真島吾朗(女装版)が本人すぎると話題に

セガが誇る大人気シリーズ『龍が如く』。2005年に第一作が発売されて以来、数多くのスピンオフ作品も生まれ、その重厚なストーリーと魅力的なキャラクターたちは、今も多くのファンを虜にしています。

そんな『龍が如く』シリーズから、とあるキャラクターのコスプレが「再現度が高すぎる!」と話題になっています。コスプレイヤーの霜月紫さん( @yukarishimotuki )が披露したのは、なんとあの真島吾朗の女装姿、「ゴロ美」!その圧倒的なオーラと完成度に、ネット上では絶賛の声が巻き起こっています。

「ゴロ美」は、初代『龍が如く』のリメイク版である『龍が如く 極』で登場。主人公・桐生一馬をつけ狙う真島吾朗が、キャバ嬢に扮して桐生ちゃんを誘惑(?)する衝撃的な姿は、多くのプレイヤーに強烈なインパクトを残しました。

先日開催された東京ゲームショウでは、『龍が如く』ブースに登場し、大きな注目を集めた霜月さん。その姿は、見た目の再現度はもちろんのこと、どこか挑発的でキュートな「ゴロ美」の雰囲気そのもの!来場者からは「本物のゴロ美だ…!」と、感嘆の声が上がっていました。

現場での動画を見ても、そのノリノリな様子はまさにギャル!桐生ちゃんもタジタジになっちゃいそうですね(笑)。

ご自身のX(旧Twitter)でも、「#原作の隣に自分のコスを貼る」のハッシュタグとともに写真を投稿。ゲーム画面と並べてみると、そのシンクロ率はまさに100%!ゲームからそのまま飛び出してきたかのようです。

こんなにキュートな「ゴロ美」を見事に表現された霜月さんですが、もちろんクールで美しいキャラクターのコスプレも超ハイクオリティ!彼のXでは様々な作品のコスプレが公開されているので、気になった方はぜひチェックしてみてくださいね。

▼ 『ヒカルの碁』藤原佐為

▼ 『幽☆遊☆白書』妖狐蔵馬


via: X 帳戶霜月紫