発売予定 : 2026年12月

threezero『ロボ道 エヴァンゲリオン初号機 最終決戦Ver.』新規パーツで第13号機との決戦を再現!

香港の著名なフィギュア・トイブランドthreezeroが展開する、ロボット合金可動フィギュアの新シリーズ「ロボ道」。これまで『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』から人気商品である「エヴァンゲリオン初号機」、「エヴァンゲリオン2号機」、「エヴァンゲリオン零号機(改)」などをリリースしてきましたが、この度、最新作となる「ロボ道 エヴァンゲリオン初号機(最終決戦Ver.)」を発表しました!

「ロボ道 エヴァンゲリオン初号機(最終決戦Ver.)」は、全高約25cm。亜鉛合金、ABS、POM、PVCなどの複合素材を使用し、エヴァ特有のプロポーションと造形を再現しています。『シン・エヴァンゲリオン劇場版』における設定に基づき、カラーリングを一新。さらに、両側の装甲を展開可能な新設計の可動胸部パーツを採用しています。新規造形の頭部は顎関節が可動するほか、目にはLED発光ギミックを搭載。全身に50箇所の可動ポイントを備えています!

ダイキャスト製の亜鉛合金フレームと外装パーツを採用し、合金が全体の約80%を占めています。これにより可動性と安定性が大幅に向上するだけでなく、機体に重厚な金属感を与えています!付属品にはプログレッシブナイフとパレットライフルに加え、象徴的な武器であるカシウスの槍(柄は合金製)が追加。さらに、エヴァンゲリオン初号機が手に持てる形状のA.T.フィールドエフェクトパーツが2種類と、第13号機との対決シーンを再現する大型のA.T.フィールド激突エフェクトパーツも付属します!両面背景ボード(NERV / ミサトの部屋)と組み合わせることで、ディスプレイの楽しみがさらに広がります。



ロボ道 エヴァンゲリオン初号機(最終決戦Ver.)
全高:約25cm
参考価格:5,420ニュー台湾ドル(予約価格)
発売予定日:2026年第4四半期

via: threezero