発売予定 : 2026年1月

TOHO MONSTERS KIT『ゴジラ(2023)プラスチックモデル』全高14cm、高精細パーツで迫力の造形を再現!

日本の東宝株式会社の『ゴジラ』シリーズIP管理部門「GODZILLA ROOM」が展開する、東宝怪獣をテーマにしたプラスチックモデル商品『TOHO MONSTERS KIT』より、映画『ゴジラ-1.0』からの最新商品「ゴジラ(2023)」が2026年01月に発売されることが発表されました。

『ゴジラ-1.0』に登場するゴジラ(2023)は、もともと大戸島周辺の深海に生息していた全高15メートルの恐竜のような古代生物で、地元住民からは「呉爾羅」と呼ばれていました。しかし、第二次世界大戦後の1946年、米軍がビキニ環礁沖で行った核実験により呉爾羅は全高50メートルのゴジラへと変異。その驚異的な再生能力は艦船の砲撃を受けても即座に回復し、口からは核爆弾級の強力な熱線を放射します。

「TOHO MONSTERS KIT ゴジラ(2023)」は、完成後の全高が約14cmとなるプラスチックモデルで、下顎は開閉可能、尻尾には3箇所の回転可動を備えています。パーツは単一のダークグレー成形色を採用し、高精細なディテール造形と、パーツの合わせ目が極力目立たないような分割設計が施されています。極めてマッシブな体躯、全身の岩礁のようなザラついた皮膚の質感、歴代ゴジラとは一線を画す巨大で鋭い背ビレといった特徴を忠実に再現。ご自身で塗装を施すことで、ゴジラの迫力ある姿をさらに引き立てることができます!

TOHO MONSTERS KIT ゴジラ(2023)プラモデル
参考価格:6,050円(税込)
発売予定:2026/01
製品素材:HIPS
商品サイズ:全高約140mm
TM & © TOHO CO., LTD.

via: GODZILLA STORE ONLINE