『ブルーロック』実写映画、2026年夏公開決定!ワールドカップイヤーを盛り上げる!

金城宗幸先生が原作、ノ村優介先生が作画を手掛けるサッカー漫画『ブルーロック』は、魅力的なキャラクターと緻密なストーリー展開で多くのファンを魅了し、アニメも2期まで放送され、大好評を博しています。

昨年9月に実写映画化が発表された本作ですが、そして昨日(1/25)夜には、公式X(旧Twitter)とInstagramアカウントが突如開設!2026年のワールドカップイヤーに公開される本作の情報を発信し始めました。

今回公開されたビジュアルは、「エゴイストたちよ、集え」というキャッチコピーとともに、12人のキャラクターが分割された構成で、『ブルーロック』のチーム編成を彷彿とさせますね。

今回の実写版は、『キングダム』、『ゴールデンカムイ』、『国宝』といった話題作を手掛けてきたCREDEUSが制作を担当。最近の実写化作品はどれも大ヒットを記録しており、そのクオリティの高さは折り紙つき。実写化に不安を感じていたファンも、これなら安心して期待できそうですね!

▼ なんと、原作コミックス最新37巻の帯でもちゃっかり宣伝されてました!(笑)

この実写映画は、2026年夏に公開予定と発表されていますが、キャストや詳細な制作チームなどの情報はまだベールに包まれたまま。公開まであと約半年、続報でどんなサプライズが飛び出すのか、今から楽しみですね!