『Pokemon Pokopia』のプレイ体験、人によって違いすぎ!? 指原莉乃さん、宮脇咲良さんの成果に「同じゲームですか?」と自虐

今月リリースされた、『ポケモン』シリーズの最新作となるサンドボックス・スローライフゲーム『Pokemon Pokopia』。そののんびり癒やされる新たなゲーム体験と面白いゲーム性で、多くのプレイヤーが探求を続けています。

しかし、こうしたサンドボックス系のゲームは、プレイヤーの経験やスキル、そしてクリエイティビティによって、出来上がるものが全くの別物になってしまうのが面白いところ。タレントの指原莉乃さんも最近『Pokemon Pokopia』にハマっているようですが、元HKT48の盟友・宮脇咲良さんのプレイ成果を見て、「これ同じゲームですか?」と嘆いたことが、ファンの間で話題になっています。

指原さんは18日にX(旧Twitter)を更新。現在韓国のガールズグループ「LE SSERAFIM」で活躍する宮脇さんが投稿した『Pokemon Pokopia』のゲーム画面を引用し、その壮大で豪華絢爛な街並みと、自分の「まるでガランとした空き家」のようなゲーム画面を比較。「同じゲームですか?」と自虐コメントを投稿しました。

▼ こちらが宮脇さんのプレイ成果…

▼ そしてこちらが指原さん…これは格差社会…(泣)

もちろんプレイ時間の差もあるでしょうが、『Pokemon Pokopia』のような『マインクラフト』や『どうぶつの森』系のゲームでは、プレイヤーごとに遊び方が全く異なるため、大きな差が生まれてしまうのは致し方ないこと。きっと多くのプレイヤーが頷いているはずです。

この投稿には、多くのファンから「さっしーだけじゃないから安心して!」「私も同じこと思ってた」といった共感と励ましの声が寄せられています。

中には、「指原さんがプレイしているのは体験版だから…」なんて、愛のあるイジりも(笑)。

それにしても、『Pokemon Pokopia』が発売以来、多くのプレイヤーから好評を博しているのがよく分かりますね。芸能人も思わずハマって成果を披露してしまうほど。人によってプレイスタイルは千差万別ですが、ゲームの中で自分だけの楽しみを見つけることこそが、一番の醍醐味なのかもしれませんね!