
メガハウスから展開されている『新世紀GPXサイバーフォーミュラ』のコレクションシリーズ「Cyber Formula Collection(C.F.C.)」より、長年の時を経て、新規塗装で再登場する人気アイテム「C.F.C.-Heritage Edition- DX 新世紀GPXサイバーフォーミュラ スゴウレガード10V5000&スーパーアスラーダ01 サーキットモード」が登場!価格は17,380円(税込)、2026年10月下旬の発売予定です。

「C.F.C.-Heritage Edition- DX 新世紀GPXサイバーフォーミュラ スゴウレガード10V5000&スーパーアスラーダ01 サーキットモード」は、通常のC.F.C.シリーズの約3倍となる全長約22cmのビッグサイズで、劇中に登場するスゴウチーム専用の大型輸送・整備車両『スゴウレガード10V5000』を再現。輸送車らしい圧倒的なボリューム感を放ちます。後部のコンテナは展開変形ギミックを搭載しており、通常走行時のトレーラーモードから基地モードへと変形可能。内部にはコンピューター制御室、メカニカルアームクレーン、昇降式ターンテーブルなど、精密な内部構造が設計されています。







本セットには輸送車に加え、同スケールの『スーパーアスラーダ01』サーキットモードが付属。これにより、マシンがコンテナに出入りする劇中の名シーンを再現して楽しめます。また、本体各所の支柱は差し替えパーツ式で、様々なシーンでのディスプレイに対応します。塗装はより質感の高いリアルな彩色が施され、専用のエッチングネームプレートが付属することで、コレクション性が大幅に向上しています。











プレミアムバンダイ公式サイトでの予約購入特典として、「TVアニメ版レーサーミニミニアクリルスタンドセット」が付属します。これは見逃せませんね!




C.F.C.-Heritage Edition- DX 新世紀GPXサイバーフォーミュラ スゴウレガード10V5000&スーパーアスラーダ01 サーキットモード
全長:約220mm
参考価格:17,380円(税込)
発売予定日:2026年10月
via: megahobby