日本の音楽シーンで大活躍中の歌い手Adoさんが、今年「adidasサッカー日本代表 2026 ユニフォーム」のクリエイティブパートナーを務め、サッカー日本代表のために楽曲『綺羅』(きら)を書き下ろしました。 さらに、特別版ユニフォーム「サッカー日本代表 2026 ホーム レプリカユニフォーム Ado ver.」も登場しています。
そんな中、渋谷のMIYASHITA PARKでは、以前から掲示されていたAdoさんの楽曲『綺羅』の巨大広告に加え、最近、Adoさんの等身大(?)像が設置されているのを日本のネットユーザーが発見し、話題になっています。 サッカー日本代表のユニフォーム姿で登場したその姿に、多くのファンが「これは見に行かねば!」と大興奮の様子です。

実は今年4月には、渋谷宮下公園内のadidasストアのガラス外壁に、巨大なAdoさんの広告が掲示されていました。 こちらも楽曲『綺羅』のプロモーションの一環で、当時も多くのファンが現地に足を運び、その姿を写真に収めていました。


そして本日(6/11)早朝、またしても日本のネットユーザーが発見したのは、宮下公園の入り口付近に設置された、真新しいAdoさんの像! サッカー日本代表のユニフォームにadidasのジャージを合わせ、今年のワールドカップ公式球「Trinoda」(トリオンダ)に寄りかかる姿は、もう、オーラが半端ないっす!



その横には巨大な広告ウォールも設置されています。

なんといっても、このほぼ等身大(?)のAdoさんの像はかなりレア! 写真が公開されるやいなや、多くのファンから「これは聖地巡礼せねば!」「見に行きたい!」といった声が殺到しています。



adidas公式によると、この像は6月28日までの設置とのこと。 等身大(?)のAdoさんのユニフォーム姿、これはファンならずとも見に行きたくなっちゃいますよね!