『100カノ』恋太郎の“あの”名場面をCoserが再現! 漫画から飛び出してきたような超絶長足に「すげぇ!」の声

中村力斗先生が原作、野澤ゆき子先生が作画を手がける漫画『君のことが大大大大大好きな100人の彼女』。唐突でぶっ飛んだギャグ展開と、主人公・恋太郎の多幸感あふれるハーレム関係が多くのファンを魅了し、現在、テレビアニメ第3期も7月に放送開始しています。

先日、日本のX(旧Twitter)では、主人公・恋太郎に扮したCoserが、原作漫画でも特に印象的な“あの”名場面を再現。そのぶっ飛んだ再現度の高さが瞬く間にネット上で話題をかっさらいました。

この名場面とは、恋太郎と一緒に寝たい彼女たちが、とんでもない発想で生み出した奇妙な光景のこと。まるで『ONE PIECE』のモンキー・D・ルフィのように、恋太郎の足がぐーんと伸びて円を描き、その上に彼女たちが次々と寝転がるという、まさに“脳がバグる”ようなシーンなんです。

このシーンを再現するため、恋太郎Coser(@king_takashiyiu)さんは、なんと超ロングなズボンを自作! しかも、その伸縮自在な“大長腿”を完成させるためには、周りの協力も不可欠だったとか。

さらに、漫画に登場する11人の彼女たちが足の上に寝転がる構図までバッチリ再現! これはもう笑うしかないっしょ!w

原作の奇想天外な発想を再現するため、Coserさんたちが並々ならぬ苦労をしているのが伝わってきますね。いやはや、本当に頭が下がります!お疲れ様でした!w

via: X@ama_yudoufu