JINSと『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』がコラボ!未来感あふれるデザインのアイウェアが登場!

日本の有名アイウェアブランド「JINS」は、従来の常識を覆すようなおしゃれなデザインで、眼鏡業界で一躍人気を集めていますよね。豊富なラインナップは、選ぶのが楽しくなっちゃうほど!

そして本日(7月14日)、7月から新作アニメが放送中の『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』とのコラボレーションを発表しました! なんと、限定1,000本という激レアな「電子調光サングラス」も登場するとのこと。これは見逃せませんね! 発売は2026年7月16日からスタートです。

今回のコラボは、2026年7月7日から放送が始まった最新TVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』を記念して、JINSが特別に企画したものなんです。

シリーズに登場するキャラクターたちが身につけるハイテク装備からインスパイアされた今回のコレクション。未来感あふれるデバイスを、普段使いできるアイウェアとして現実世界に落とし込んでいます。作品の世界観をしっかり残しつつ、日常でのかけ心地や実用性にもこだわった、まさにデザイン性と機能性を両立した「日常装備」に仕上がっていますよ。

今回のコラボの目玉は、なんといってもJINS初となる「電子調光サングラス」! しかもグローバルで限定1,000本という超レアアイテムなんです。

液晶調光フィルム技術を採用しているので、周囲の光の強さに合わせてレンズの濃さが自動で変わるんですよ。手動で切り替える手間は一切なし! 『攻殻機動隊』らしい近未来的なデザインはもちろん、全体的にサイバーな雰囲気が漂っていて、まさに作品の世界観に没入できちゃいそう。さらに、顔の形やかけ心地に合わせて角度を微調整できるので、快適さもバッチリです。

▼ TYPE-SUNGLASSES(電子調光サングラス)価格:29,900円(税込)

テンプルは3段階の角度調整が可能で、フィット感も向上。さらに、『攻殻機動隊』のQRSプラグデザインから着想を得たという、オリジナルデザインのグラスコードも付属します。レンズは環境光に合わせてクリアとスモークが自動で切り替わりますが、残念ながら度付きレンズには対応しておらず、レンズ交換もできませんのでご注意を!

通常のメガネフレームは、2種類のデザインで計4モデルがラインナップ。アニメに登場するキャラクターが着用しているゴーグルからインスパイアされ、サイバーパンクなスタイルで再構築されています。フレームにはアルミニウム合金とステンレススチールが使われていて、クールなメカニカル感とシャープなラインが特徴的ですね。

さらに、JINSが独自開発した「全方位可動ヒンジ」を搭載することで、フレームの柔軟性と快適なかけ心地を両立させています。

▼ TYPE-OPTICAL(オプティカルフレーム)価格:19,900円(税込)

JINS独自の全方位可動ヒンジを搭載し、メカニカルなフロントデザインが『攻殻機動隊』の未来的な世界観を完璧に表現。アルミニウム合金とステンレススチール素材で、質感と耐久性を兼ね備えています。

UMF-26S-136(2色展開:シルバー&ブラック)

UMF-26S-137(2色展開:シルバー&ブラック)

各モデルには、専用のオリジナルケース、ソフトケース、オリジナルデザインのメガネ拭き、そしてコラボデザインのグラスコードが付属します。

via: JINS × 攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL 特設ページ