ロバート・パティンソン主演『THE BATMAN-ザ・バットマン- PART II』超特報が公開、新ロゴも初披露!全米公開日は「再び延期」へ

(画像:ワーナー・ブラザース映画)

『猿の惑星:新世紀(ライジング)』、『猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)』の監督であるマット・リーヴスが再び脚本・監督を務める『THE BATMAN-ザ・バットマン- PART II』の「カメラテスト」特報映像が今夜初めて公開された。同時に、全米公開日が当初予定されていた2027年10月1日から、2028年2月18日に延期されることも発表された。

リーヴス監督に加え、本作の脚本には前作でクレジットされなかったマットソン・トムリンが共同脚本家として正式に名を連ねている。

※初の「カメラテスト」特報映像は以下のリンクから▼

本作の主演キャストには、ロバート・パティンソン(バットマン役)、コリン・ファレル(ペンギン役)、ジェフリー・ライト(ゴードン警部役)、バリー・コーガン(ジョーカー役)、アンディ・サーキス(アルフレッド役)といった前作からの続投組が名を連ねる。 今回新たに加わる新キャストは、チャールズ・ダンス、スカーレット・ヨハンソン、セバスチャン・スタン、ブライアン・タイリー・ヘンリーだ。