日本が誇るハイエンドスタチューメーカー、プライム1スタジオの「ミュージアムマスターライン」シリーズから、ゲーム『バットマン:アーカム・ナイト』に登場する「バットマン バットスーツ V7.43」の1/3スケール全身スタチューが昨日(14日)発表されました!通常版とEX版が同時リリースされ、2022年1月~4月の発売が予定されています。
全高85.7cmという圧倒的な存在感を放つ本作は、ゲーム中の特徴的なバットスーツのディテールを徹底的に再現しています。細長く伸びたコウモリの耳、胸部の巨大なコウモリのエンブレム、アーマー各所に施されたバトルダメージの傷跡、そしてメタル、ファブリック、レザーなど異素材が融合した複雑なレイヤー感は、まさに圧倒的な情報量です。マントにはワイヤーが内蔵され、自由に表情付けが可能な布製素材を採用。ゴッサムシティの建物をモチーフに、ガーゴイルが配されたベースは、バットマン本体に劣らない精巧なディテールを誇ります。EX版には、ディスプレイの幅を広げる「バットラング」を構えた左手パーツと、「グラップネル・ガン」を握った右手パーツが追加付属します。





ミュージアムマスターライン バットマン:アーカム・ナイト バットマン V 7.43バットスーツ MMDC-45
販売価格:通常版 ¥109,900(税込)、EX版 ¥120,900(税込)
商品仕様:1/3スケール、全高約85.7cm
発売予定:2022年1月~4月









































情報源:プライム1スタジオ