日本のハイエンドスタチューメーカー、プライム1スタジオの「ミュージアムマスターライン」シリーズより、昨日(16日)、『トランスフォーマー』実写映画第1作目から最新作「ブラックアウト」と「スコルポノック」が発表されました。「ブラックアウト」ノンスケールスタチューは、2022年3~6月に出荷予定です。
2007年公開の『トランスフォーマー』では、ブラックアウトは軍用ヘリコプター「シコルスキー MH-53」に偽装し、カタールの米軍特殊部隊指揮基地に潜入して大破壊を繰り広げました。初登場時の変形シーンと、その巨大な機体サイズは、当時、大スクリーンで多くのファンに衝撃を与えたことでしょう!本スタチューは全高約81.9cmに達し、ブラックアウトがロボットモードへと完全変形した迫力の姿を再現しています。膨大なメカニカルディテール、重厚なメタリック塗装、外殻の鋲(リベット)などが、圧倒的なボリューム感と視覚効果を生み出しています。頭部にはLED発光ギミックを搭載し、点灯させればさらなる臨場感を演出!正面にディセプティコンのエンブレムが埋め込まれたベースも、リアルな砂漠の環境を表現しています。


▼ ブラックアウトが大破壊を繰り広げるシーンを振り返りましょう!人類の兵器とは比較にならない破壊力ですね!
ミュージアムマスターライン トランスフォーマー ブラックアウト MMTFM-30
希望小売価格:¥285,900、商品仕様:ノンスケール、全高約 81.9 cm、出荷予定:2022年3~6月






























