
トールギスIII本体が持つ騎士のようなスタイル。しかし、そのデザインはやはり日本的な要素が強いと感じました。そこで、トールギスI、II、IIIで共通して使われている白、青、金を基調にカラーリング。特に白と青をメインに据え、金はアクセントとして効果的に配置しています。白、青、金の装甲は、まるで『Fate』シリーズのセイバーを彷彿とさせます。男女それぞれのセイバーをイメージして配色しました。






本体色が白であるため、特徴的なメガキャノンは青を基調としたカラーリングに。シールドも青がメインですが、全体的なバランスを考慮し、均整の取れた色合いに調整しています。




内部フレームもメタリックカラーで塗装。やや暗めのガンメタル系を使用し、重厚感を演出しています。



