コロナ禍で模型製作が覚醒?! バンダイ『ONE PIECE』チョッパーロボを徹底製作!



過去の2020年、世界から時間が消え去ったかのような一年でしたね!

(どう過ごしたかって?もう思い出せません!)

仕事量は減り、出張(実は遊びに行く口実でしたが)もできず、

旅行にも行けず、友人たちと食事をすることも叶いませんでした!

時間が増えた?それなら模型製作に打ち込もう!




バンダイから2014年に発売された『ONE PIECE』チョッパーロボの組み立てキットは、遊び応え抜群ですよね!

2020年3月初旬に再販された際、「サクッと組み立てて塗装すれば完成だろう」と思っていたのですが、まさか約3ヶ月も製作に費やすことになるとは!完成後は「玩具人」で作品を公開しました!

さて~(まずは10種類の異なるポーズと表情のチョッパーから始めましょうか!? 

バンダイのこの簡易組み立てモデルは、おそらく8歳から12歳くらいのお子さんを対象にしているのでしょうね!

5種類のキットがあり、それぞれのロボには2体ずつ、異なる表情とポーズのチョッパーが付属しています~

 つまり、5箱で合計10体のチョッパー!これらを塗装し、細部を塗り分ける必要がありました。

(組み立て自体はシンプルですが、より良い仕上がりを目指すには、多くのマスキング塗装が求められます。

今回の製作で、私のスキルはかなり向上しました!) 

チョッパーロボの5号機は、メカカニに乗った日本の武士がモチーフ。やはり武士たるもの、兜には威厳が欲しいですよね!?そこで、ちょっとした改造を施して、さらに和のテイストを加えました!! 











5機合体 ~ チョッパーロボ~ 完成!




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