発売予定 : 2021年8月

【PB限定】SO-DO CHRONICLE 仮面ライダー龍騎 契約モンスターセットが8月発売!全長42cmのドラグレッダーも!

バンダイ キャンディ事業部が展開する食玩『SO-DO CHRONICLE』シリーズより、最新商品「SO-DO CHRONICLE 仮面ライダー龍騎 ドラグレッダー&ダークウイングセット」と「SO-DO CHRONICLE 仮面ライダー龍騎 ボルキャンサー&マグナギガセット」が2021年8月に発売されることが発表されました。

本商品では、ドラグレッダー、ダークウイング、ボルキャンサー、マグナギガの4体の契約モンスターをラインナップ。サイズ、造形、可動設計ともに、別売りのSO-DO CHRONICLE 仮面ライダー龍騎シリーズのライダーたちと遜色ないクオリティを誇ります。仮面ライダー龍騎、ナイト、シザース、ガイと組み合わせることで、劇中の様々な武装や必殺技を再現可能です!

・ドラグレッダー
全長42cmにも及ぶドラグレッダーは、腹部の銀色アーマー、全身の金色ライン、胴体側面の紋様、頭部の両目や牙といった細部まで彩色済み。各節の胴体や両爪には可動関節が設けられており、様々なポージングが可能。別売りの龍騎本体と組み合わせることで、劇中を象徴する必殺技「ドラゴンライダーキック」を再現できます。また、胴体を龍騎の両腕に装着して「ドラゴシールド」を再現できるほか、龍騎の手に装備可能な「ドラグクロー」も付属します。

・ダークウイング
両翼展開時で約22cmとなるダークウイングは、ナイトの背部に装着することでマント、飛行状態、ウイングウォールを再現可能。尾部のダークバイザーはナイトに直接装備させることができ、さらに必殺技「飛翔斬」を再現できる特大の螺旋エフェクトパーツも付属します!

・ボルキャンサー
全身の複数箇所に可動関節を搭載し、股関節には引き出し式関節を採用することで可動とプロポーションを両立。本体パーツは仮面ライダーシザースに装着可能で、「シザースピンチ」や「シェルシールド」といった装備を再現できます。また、ボルキャンサー本体と組み合わせることで必殺技「シザースアタック」を再現可能です。

・マグナギガ
重厚なアーマー造形に加え、各部パーツは分解・変形機構を再現。仮面ライダーガイに装着して使用でき、劇中未登場の「ギガホーン」をはじめ、両肩に装備する「ギガキャノン」、重装甲「ギガシールド」、全長20cmの「ギガランチャー」といった武装を再現可能。本体は全砲門展開ギミックを搭載し、必殺技「エンドオブワールド」を再現できます。

SO-DO CHRONICLE 仮面ライダー龍騎 ドラグレッダー&ダークウイングセット
価格:6,600円(税込)
発売日:2021年8月
素材:ABS
サイズ:ドラグレッダー:H約47mm×W約420mm/ダークウイング:H約58mm×W約220.5mm

SO-DO CHRONICLE 仮面ライダー龍騎 ボルキャンサー&マグナギガセット
価格:8,800円(税込)
発売日:2021年8月
素材:ABS
サイズ:ボルキャンサー:H約126.5mm×W約67.5mm/マグナギガ:H約165mm×W約54mm

via: PREMIUM BANDAI