ハイクオリティな造形と圧倒的なサイズ、価格で知られる日本のスタチューメーカー、プライム1スタジオが、韓国のトップメーカー、ブリッツウェイとタッグを組み、昨日(9日)、同社の「ミュージアムマスターライン」シリーズから、1975年のTVドラマ『ワンダーウーマン』を題材とした新作「ワンダーウーマン」1/3スケール・スタチュー ボーナス版を発表しました!2021年11月~2022年1月に発売予定です。

全高約69cmとなる本作は、70年代のTVドラマでリンダ・カーターが演じたワンダーウーマンの姿を立体化。当時アメリカを席巻した、セクシーかつ力強い女神の姿を再現しています。金色のイーグルマークが輝く赤いコルセット、星柄の青いショートパンツ、ロングブーツ、そして腰に携えた投げ縄といったコスチュームのディテールはもちろん、キャラクターの澄んだ青い瞳、ウェーブのかかったロングヘア、精緻な顔立ち、そしてグラマラスなボディラインに至るまで、徹底的に考証を重ねて製作されています。ヘッド造形には繊細な肌の質感表現が施され、鮮やかな口紅やまつ毛も非常にリアルな仕上がりです。



盾をモチーフにしたベースに加え、WWロゴのバックボードが付属し、自由に組み合わせてディスプレイ可能。さらに、プライム1スタジオ公式ストアで購入すると、布製マントの特典が付属!ディスプレイのバリエーションがさらに広がります。






ミュージアムマスターライン ワンダーウーマン(1975TVシリーズ) ワンダーウーマン ボーナス版
販売価格:157,190円(税込)
商品仕様:1/3スケール、全高約69cm
発売予定:2021年11月~2022年1月

































