発売予定 : 2021年11月

『超合金魂 GX-99 ゲッターアーク』早乙女博士最後の遺産!最新作『ゲッターロボ アーク』主役機が11月発売!

日本 BANDAI SPIRITS コレクターズ事業部 TAMASHII NATIONS が展開する人気合金トイ「超合金魂」シリーズより、本日(24日)『ゲッターロボ アーク』の最新商品「GX-99 ゲッターアーク」が2021年11月に発売されることが決定しました。

『ゲッターロボ アーク』は、漫画家・石川賢氏が生前最後に手掛けた「ゲッターロボ・サーガ」シリーズの最終章です。物語は『ゲッターロボ號』から数十年後が舞台。2500年後の未来から襲来したアンドロメダ流国が地球への攻撃を開始し、過去のゲッターロボを抹殺しようと目論みます。これに対し、初代ゲッターのパイロットである神隼人は、早乙女研究所を武装要塞として再建し、全てのゲッターロボでゲッター軍団を結成します。



主人公の流拓馬は、流竜馬の息子。父親譲りの強靭な肉体と、ゲッター線の影響を受けたDNAを受け継いでいます。彼は爬虫人類との混血児・カムイ、超能力少年メサイアの弟・山岸獏と新たな三人チームを結成し、早乙女博士最後の遺産であり、真ゲッターを凌駕する能力を持つ「ゲッターロボ アーク」を駆り、アンドロメダ流国との激しい戦いを繰り広げます!

「超合金魂 GX-99 ゲッターアーク」は、全高19cmのサイズで、曲面を多用した迫力あるフォルムを再現。複数のメタリック塗装やクリアパーツを駆使し、機体各部の質感を表現しています。頭部は、凶悪かつクールな開口状態のフェイスパーツに差し替え可能。背部の9本の翼はそれぞれ独立可動し、バックパックの回転機構と組み合わせることで、必殺技「サンダーボンバー」のポーズを再現できます!

付属品として、アーク号、キリク号、カーン号の3機のゲッターマシン、2本のゲッタートマホーク、トマホーク連結パーツ、鋭い爪を露出した手首パーツなどが豊富に同梱。全身のフレキシブルな可動関節設計と組み合わせることで、劇中のクールな戦闘シーンを再現可能です!

超合金魂 GX-99 ゲッターアーク

希望小売価格:18,700円(税込)

発売日:2021年11月

商品仕様:ABS、PVC、ダイキャスト製 塗装済み完成品、全高約190mm

商品内容:本体、ゲッタートマホーク×2、トマホーク連結パーツ、交換用フェイスパーツ3種、交換用手首左右各3種、専用台座、専用支柱、ゲッターマシン3種

via: 魂ウェブ