S.H.Figuarts ワンダーウーマン 1984 レビュー!愛と正義のアマゾン戦士を撮り下ろし!

コロナ禍で在宅勤務が増え、念願だったS.H.Figuarts ワンダーウーマン 1984をじっくり撮影する時間ができました。
今回のS.H.Figuartsは、ついに驚くほど素晴らしい頭部造形を実現しています!
髪の毛にも可動ギミックが搭載されており、ポージングの自由度を損なわない素晴らしい設計です!

今回は、フィリップスの衣類スチーマーの梱包材であるパルプモールド、IKEAのミラータイル、そしてなんと…カビの生えたオレンジのスライスを撮影背景の素材として活用しました!
撮影の舞台裏写真は、皆さんの参考になるよう最後に掲載しています。
手元にあるもので、廃材を利用したジオラマを制作しました。

高い可動性がS.H.Figuartsシリーズの魅力であり、様々なポーズを非常にスムーズに決めることができます!

残念ながら剣と盾が付属していなかったため、今回はPLAY ARTS改の『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』版ワンダーウーマンに付属していた剣と盾を拝借して撮影しました。

以下は撮影の舞台裏です。


ご覧いただきありがとうございました。

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