「阿ニャ陀仏!」爆誕!フェリシモ猫部から「仏像爪とぎ」登場!これでうちの猫様がマジで仏様になっちゃった!?

以前、フェリシモ猫部さんから葛飾北斎の「神奈川沖浪裏」をモチーフにした爪とぎをご紹介しましたよね。今回はまたまたとんでもないアイテムが登場しました!その名も「仏像爪とぎ」!あの北斎爪とぎと同じく、寝転がってもよし、座ってもよし、伏せてもよしと、猫様がどんな体勢でもくつろげる仕様。これはもう「猫皇」と崇めるしかないでしょう!

ご覧ください、フェリシモ猫部の「仏像爪とぎ」は、お寺でよく見かける仏像を模した背板が特徴なんです。それぞれ異なる「猫仏」のイラストや肉球の足跡が描かれ、座面は蓮の台座をイメージしたデザイン。本物の仏像と見比べても遜色ないクオリティで、猫様が座るとまるで後光が差しているかのような錯覚に陥っちゃいますよ!普段から猫様には缶詰を恭しく献上している我々下僕としては、この爪とぎがあればさらにその威厳が増すこと間違いなし!これで本物の仏像に座りに行くのをやめてくれるなら…なんて淡い期待も抱いちゃいますね。


フェリシモ猫部「仏像爪とぎ」のサイズは、高さ約51cm、長さ約41cm、幅約21cm。神棚の横に置いたり、ちょっと高めの場所に設置すれば、まさに「猫皇」「猫仏」「猫梵天」を崇めるような、ありがた~い雰囲気を演出できちゃいますよ!


via: PR TIMES