発売予定 : 2022年8月

千値練 Fighting Armor ウォーマシン 登場!重武装を纏ったメカニカルな姿に注目

千値練が展開するマーベル可動フィギュアシリーズ「Fighting Armor」より、「アイアンマン」、「アイアン・スパイダー」、「キャプテン・アメリカ」、「ウルヴァリン」、「デッドプール」に続き、新作「Fighting Armor ウォーマシン」が登場します!価格は12,100円(税込)、2022年8月発売予定です!

もしトニー・スタークがアベンジャーズの各ヒーローのアーマーをデザインしたら?」というオリジナルコンセプトで展開する「Fighting Armor」シリーズは、コミック版の造形をベースに、マーベルのスーパーヒーローたちを“千値練化”した、日本的な洗練されたスタイルで再構築し、各キャラクターのイメージに合わせた力強いアーマーをデザインしています!メカニックデザイナーの大天風光成氏がデザインを担当し、原型製作・ディレクションを小松原博之氏(studioRECKLESS)が手掛けることで、これまでにない新たなスタイルのバトルスーツを生み出しています。

シリーズ第8弾となる「Fighting Armor ウォーマシン」は、全高約165mm。トニー・スタークが設計したメカニカルなデザインをベースに、さらに緻密な装甲ディテールを注入。「動く兵器庫」とも称されるウォーマシンらしい豊富な外付け武装も、よりシャープで洗練された印象に仕上げられています。本体各所にダイキャストを使用することで、合金ならではのずっしりとした重厚感を演出。千値練の最新可動ギミックと、人体を追求した関節位置により、アーマーでありながらも重さを感じさせない、人間のような自然で流麗なポージングが可能です!専用台座や支柱、交換用パーツを組み合わせることで、アイアンマンと共闘するダイナミックなバトルシーンを再現できます!

▼巨大な脚部アーマーに加え、腕部のマシンガンや背部のガトリングガン、ミサイルランチャーなども豊富に再現されています!



ファイティングアーマー ウォーマシン
サイズ:全高約165mm
素材:ATBC-PVC・ABS・POM・PP・DIECAST
デザイン:大天風光成
原型制作:小松原博之(studioRECKLESS)
価格:12,100円(税込)
発売予定日:2022年8月


▼千値練のRE:EDIT ウォーマシンと比較すると、メカニックデザインや武装ディテールの違いを感じ取ることができます。

via: 千值練