発売予定 : 2022年8月

未来工場『終末のハーレム』東堂晶 1/7スケールフィギュアが制服姿で登場! 恥じらいを帯びた表情に注目

日本のグッドスマイルカンパニーが販売し、未来工場が制作を手掛ける1/7スケールフィギュアとして、人気アニメ『終末のハーレム』より「東堂晶」が登場します。価格は15,000円(税込)、2022年8月発売予定です。

LINK氏が原作、宵野コタロー氏が作画を手掛ける人気漫画『終末のハーレム』。物語は、難病「細胞硬化症」に侵された主人公・水原怜人が、治療法を待つために5年間のコールドスリープに入るところから始まります。目覚めた怜人を待っていたのは、「MK(Male Killer)ウイルス」によって世界の男性がほぼ死滅し、わずか5人しか生き残っていないという衝撃的な現実でした。人類の未来を繋ぐため、怜人は多くの女性との「メイティング(子作り)」という重大な使命を背負うことになります。本作のアニメは、2022年1月より改めて放送が開始されました。

原作の女性キャラクター人気投票で見事1位を獲得した「東堂晶」は、バレーボール部のエースで、運動神経抜群、あらゆる面で優れた身体能力を持つキャラクターです。感情表現が苦手なため、クールな印象を持たれがちですが、実は非常に世話焼きで、乙女な一面も持ち合わせています。

未来工場が手掛ける「東堂晶」1/7スケールフィギュアは、学生服を身にまとった東堂を立体化。全高約255mmのサイズで、長身のプロポーション、艶やかな黒髪のポニーテール、そしてどこか恥じらいを帯びた立ち姿を再現しています。Gカップの豊かなバストもボリュームたっぷりに造形され、制服に包まれた姿が、より一層色気を際立たせています。さらに、穏やかな笑顔の表情パーツに加え、差し替え用の赤面した照れ顔パーツも付属し、様々な表情の東堂晶を楽しめます。



東堂晶 1/7スケールフィギュア
サイズ:全高約255mm(台座含む)
参考価格:15,000円(税込)
発売時期:2022年8月予定

via: goodsmileshop