発売予定 : 2022年12月

千値練『僕とロボコ』RIOBOT 鋼鉄のロボコ 史上最強のメイドロボット爆誕!

JUMP連載の衝撃作『僕とロボコ』のアニメ化を記念し、日本の模型メーカー千値練(株式会社千値練)の人気合金可動シリーズ「RIOBOT」から、史上最強のメイドロボットの最新商品「RIOBOT 鋼鉄のロボコ」が登場!通常版/DX版/BAIT限定DX版/泣き顔DX版など、複数のバージョンが2022年12月に発売予定です。

漫画家・宮崎周平氏が手掛ける『僕とロボコ』は、『銀魂』に続くギャグの傑作と称されています!劇中で『週刊少年ジャンプ』の連載作品に大量のオマージュ(パロディ)を捧げている点も大きな見どころです。
物語は、美少女メイドロボット「OM(オーダーメイド)」が普及した近未来が舞台。小学5年生の主人公・平凡人(たいらぼんど)は、ついに自宅にも美少女メイドロボットが来ることを心待ちにしていました。しかし、送られてきたロボコは、がっしりとした体格で、料理の腕は壊滅的、目から光線を放ち、『週刊少年ジャンプ』を読むのが大好きな奇妙なロボットメイドで…小学生の主人と爆笑メイドの物語が幕を開ける!

RIOBOT 鋼鉄のロボコ」は、全高約12cmで、ロボコのがっしりとした体型を再現。全身35箇所に可動関節を搭載し、優れた可動設計に加え、膝と肩にはダイキャスト合金パーツを使用することで、手に取った際の重量感を高めています。豊富な交換用手首パーツと組み合わせることで、死柄木弔の顔を覆うポーズや、五条悟の領域展開など、爆笑のポーズを再現可能!さらに作品の面白さを引き立てるデザインとして、飛行状態に調整可能な頭部可動軸を搭載。ジェットエフェクトパーツとDX版に追加されるプロペラを組み合わせれば、史上最強のメイドロボットが発動!

▼大好きな『週刊少年ジャンプ』の漫画が付属し、表紙のディテールも徹底再現

RIOBOT 鋼鉄のロボコ DX版」には、さらに豊富なアイテムが追加されています。ファンタが直接刺さった闇料理「押忍!クソ男飯(仮)」、埋没した我知ゴリラ、そして飛行用プロペラが付属し、付属の叫び顔パーツと組み合わせることで、ロボコの魅力を大迫力で再現します~

▼泣き顔DX版には、感情豊かな泣き顔パーツが追加され、BAIT限定DX版はパンツの文字が異なります



RIOBOT 僕とロボコ 鋼鉄のロボコ
全高:約120mm
材質:ABS、ATBC-PVC、ダイキャスト、PP、POM
原型:高橋慎太郎 (ToToY) x Ko Orita
参考価格:8,800円/11,000円(DX版)
発売予定日:2022年12月

via: 千値練