【ACGHK2002】threezeroが『ROBO道 第四の使徒』『DLX アイアンマンMk2』『FigZero うちはサスケ』など多数の新作を初展示!

香港の玩具ブランド threezeroは、今月29日より開催される『香港動漫電玩節 2022』イベントにて、同社が展開する「ROBO道」、「DLX」、「FigZero」など多数の新作原型と試作品を初展示しました!

今回threezeroは、待望のDLX最新作「アイアンマンMk2」を展示。1/6可動フィギュアシリーズ「FigZero」では、過去にリリースされたウルトラマン スーツティガ マルチタイプ、うずまきナルト、カイマンに続き、同作品からウルトラマン スーツティガ スカイタイプ/パワータイプ、うちはサスケ、二階堂が発表されました。ただし、二階堂は今回もヘッドパーツのみの展示となりました。ロボットをテーマにした合金モデル「ROBO道」は今回、さらなる飛躍を遂げ、複雑な変形機構を持つVF-1J バルキリー、そして設定上も外見上もロボットではない第四の使徒を展示しました。

・『Marvel Studios: The Infinity Saga』 DLX アイアンマン Mk2

・『ULTRAMAN』FigZero 1/6 ウルトラマン スーツティガ スカイタイプ

・『ULTRAMAN』FigZero 1/6 ウルトラマン スーツティガ パワータイプ

・『超時空要塞マクロス』ROBO道 VF-1J バルキリー (一条輝機)

・『ドロヘドロ』FigZero 二階堂

・『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』ROBO道 第四の使徒

・『NARUTO -ナルト-』FigZero 1/6 うちはサスケ

via: threezero BLOG JP