第1話に登場した超古代怪獣が登場!大怪獣シリーズ『ULTRA NEW GENERATION ウルトラマンティガ ゴルザ』4月発売予定

日本のPLEX社が製作し、X-PLUS社が発売する怪獣テーマのソフビモデル『大怪獣シリーズ』は、先日、『ウルトラマンティガ』より最新商品「ULTRA NEW GENERATION ゴルザ」が2023年04月に発売予定であることを発表しました。

『ウルトラマンティガ』第1話に登場するクラシック怪獣ゴルザは、大地を揺るがす超古代怪獣と呼ばれ、太古の時代から地底に生息し、邪神ガタノゾーアの尖兵としてモンゴル平原に現れ、人類文明への侵攻を開始しました。ゴルザは硬い皮膚と強靭な筋肉を持ち、地中を素早く移動でき、近接格闘に優れ、頭部の先端からは強力な超音波光線を放つことができます。

「ULTRA NEW GENERATION ゴルザ」はPVCソフビ素材で製作され、全長約36cmです。シワに満ちた頭部や、まるで鎧に包まれたかのような首元には、緻密で高密度の模様が刻み込まれており、さらに胸や肩の表面の亀裂、岩石に銀色の金属が埋め込まれたような粗い皮膚も再現され、劇中の凶悪な姿を表現しています。

大怪獣シリーズ ULTRA NEW GENERATION ゴルザ
参考価格:19,800円(税込)
発売予定日:2023/04
商品仕様:PVC製ソフビ塗装済み完成品、全高約27cm、全長約36cm

©TSUBURAYA PROD.

via: 少年RIC