日本のカプセルトイメーカー「State of the Art」(略称SO-TA / 株式会社SO-TA)は、アートユニット「現代美術二等兵」とコラボレーションした「博物モデリング倶楽部」シリーズより、好評の第三弾「博物モデリング倶楽部・参 1/35スケール マチカネワニ骨格」カプセルトイを発売します。全4種類で、1回500円。2023年09月に発売予定です!また、ボックス版も同時登場します。

現代美術二等兵の彫刻家「ふじわらかつひと」氏が手掛けた人体骨格、アーケロン骨格に続き、今回は大阪で発見された絶滅した大型ワニ類-マチカネワニを主役に、ワニの姫の骨格を1/35スケールでミニチュア再現。立体化後も全長約18cmというボリューム感です!その巨大さを際立たせるため、各アイテムには同スケールの人体骨格が付属します。ドライブラシウェザリング、アイボリー蓄光、ブラウンの4種類をラインナップし、骨格の凹凸感を忠実に再現。鋭い牙や尻尾も細かく造形されています。また、ディスプレイ用の専用台座も付属します。


博物モデリング倶楽部・参 1/35マチカネワニ骨格
全4種
サイズ:マチカネワニ全長約180mm、人骨 約53mm
参考価格:500円/回、660円/個(税込)
発売予定日:2023年9月
また、ボックス版の「博物モデリング倶楽部・参 1/35スケール マチカネワニ骨格」には、ボックス版限定のブラックカラーが用意されており、SO-TA公式サイトでの予約購入ではさらにシークレット特典が付属します!






via: so-taofficialstore