株式会社千値練の人気合金可動フィギュアシリーズ『RIOBOT』より、『スーパーロボット大戦OG』の最新商品:「ダイゼンガー」可動フィギュアが登場!参考価格は46,200円(税込)、2024年09月発売予定です。

『スーパーロボット大戦OG』シリーズで絶大な人気を誇る機体「ダイゼンガー」は、ゼンガー・ゾンボルトが駆るダイナミック・ゼネラル・ガーディアン1号機です。DML(ダイレクト・モーション・リンク)システムと人工筋肉駆動システムを採用し、その巨体と重量からは想像もつかないほどの俊敏な動きを可能にし、「人機一体」の戦闘スタイルを実現します。近接格闘と剣撃戦を得意とし、参式斬艦刀やガーディアンズ・ソードを駆使した多彩で豪快な剣技で、敵を一刀両断します。

「RIOBOT ダイゼンガー」は、ゲームプロデューサーである寺田貴信氏の徹底監修のもと、「RIOBOT スレードゲルミル」を手掛けた原型師・木下貴雄氏が原型製作を担当。ゲーム原作の設定をベースに、鎧武者を彷彿とさせる独特の外観とディテールに富んだメカニカルな造形を再現し、機甲としてのシャープさと重厚な安定感を両立させています。サイズは全高約33cm、本体よりも長いトレードマークの武装「参式斬艦刀」を装備すると、全高46cmにも達する大迫力のサイズとなります!全身にはより強固なラチェット関節を採用し、広い可動範囲と優れた保持力を実現。巨大な武器を安定して構えることが可能です!





必殺技「ダイナミック・ナックル」も再現可能!前腕部には特殊なロック機構を備え、参式斬艦刀の重量を支えることができます。また、腕部を単独でディスプレイするための専用パーツも付属します。頭部と両肩にはLED発光ギミックを搭載し、フェイスパーツの交換で「ゼネラル・ブラスター」を再現。磁力で制御するLEDを使用することで、基盤の設置スペースを最小限に抑え、「剣魂」と名付けられた柄型のコントローラーでLEDのON/OFF操作が可能です。交換用表情パーツとして「通常顔」「食いしばり顔」「叫び顔」の3種が付属し、LED発光ギミックに対応した眼部パーツも付属。ダイゼンガーの魅力を完全再現した究極の武神装攻を体験できます!







千値練の公式ストアで購入すると、特典として「参式斬艦刀(大車輪)」と咆哮顔の交換パーツが付属。「斬艦刀・大車輪」を投擲する迫力ある姿を再現して楽しむことができます。




RIOBOT ダイゼンガー
サイズ:頭頂高…約250mm、全高…約330mm
素材:ABS、PVC、POM、DIECAST、MAGNET
原型・設計:木下貴雄
参考価格:46,200円(税込)
発売予定:2024年9月
via: 千值練