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映画ファンから「品質保証」と称されるA24が、新作ラブコメディの製作計画を発表した。米メディア『Deadline』の独占報道によると、A24はカラム・ターナー、マイルズ・テラー、エリザベス・オルセンの3人と新作『Eternity』への出演交渉を進めているという。テラーとオルセンは本作のプロデューサーも兼任し、『Dating Amber』のデヴィッド・フレインが監督を務める。

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A24は『Eternity』の具体的なストーリーラインをまだ明かしていないが、登場人物が「残りの人生を誰と過ごすか」を選択するラブコメディであると説明している。脚本はドラマ『サバイバー: 宿命の大統領』の共同脚本家であるパット・カナンが手掛け、2022年のハリウッドのブラックリストに選出されていた。
A24は『ドリームプラン』の製作会社スター・スロワー・エンターテインメントと共同出資・製作を行うが、全世界での配給はA24が単独で担当する。
via: Deadline