発売予定 : 2025年1月

テーブル美術館『figma フェルメール作 牛乳を注ぐ女』牛乳噴出パーツやビールを注ぐパーツも…慎ましやかなメイドさんが大解放!

日本の株式会社FREEingが展開する大人気アクションフィギュアシリーズ、figma「テーブル美術館」。これまで「モナ・リザ」や「ウィーナスの誕生」といった人気作品を立体化してきましたが、今回はバロック絵画の傑作をテーマにした新作「figma フェルメール作 牛乳を注ぐ女」が登場です!参考価格は13,200円(税込)で、2025年01月に発売予定です。

テーブル美術館シリーズ第13弾となる「figma フェルメール作 牛乳を注ぐ女」は、バロック絵画の巨匠、ヨハネス・フェルメールの代表作『牛乳を注ぐ女』を大胆にも可動フィギュア化!厨房で仕事に勤しむメイドを、全高約14.5cmのサイズで立体化。深みのある塗装と陰影で、絵画の力強い筆致を再現しています。静かに牛乳を注ぐクラシックなポーズはもちろん、様々なパーツで遊び倒すことも可能です!付属品には、細く注がれる牛乳パーツ、勢いよく噴き出す牛乳エフェクトパーツ(?)、さらにビール、ビールジョッキ、水差しなどが収録されています。これらに「無表情顔」「満足げな笑顔」「怒り顔」の交換用表情パーツや、各種交換用手首パーツを組み合わせることで、メイドさんが解放された一面を生き生きと楽しむことができます~

また、フェルメールが絵画で用いた遠近法と明暗のコントラストを強調するため、商品には平面的な厨房の背景、前景のパンが置かれたテーブル、そして立体的な額縁パーツがセットになっています。これにより、様々な角度から鑑賞できるだけでなく、絵画から飛び出してきたかのようなディスプレイも可能です!

▼同シリーズの「考える人」と一緒にストレッチをして、心も体も解放しましょう~



figma フェルメール作 牛乳を注ぐ女
サイズ:全高約145mm(額縁含む:約160mm)
参考価格:13,200円(税込)
発売予定日:2025年01月

via: goodsmile