発売予定 : 2025年1月

海洋堂『怪獣8号 亜白ミナ、四ノ宮キコル』1/18スケール塗装済み完成品 躍動感あふれるシーンを掌に再現!

日本玩具メーカー海洋堂(KAIYODO)は、『怪獣8号』より最新商品:「亜白ミナ」と「四ノ宮キコル」の1/18スケール塗装済み完成品を公開しました!参考価格は各6,600円(税込)で、2025年1月に発売予定です。

漫画家・松本直也氏が手掛ける漫画作品《怪獣8号》は、2020年7月より集英社のウェブ漫画プラットフォーム「少年ジャンプ+」で連載を開始し、3ヶ月で3,000万回以上、1年で1億回という驚異的な総閲覧数を達成し、プラットフォーム記録を樹立しました!物語は、頻繁に怪獣の侵略を受ける日本を舞台に、幼い頃から防衛隊に入隊し、全ての怪獣を殲滅することを夢見ていた主人公・日比野カフカが、度重なる不合格を経て防衛隊入隊の夢を諦め、怪獣の死体処理を行う清掃業に従事するところから始まります。しかし、ある事故でカフカは謎の生物に侵食され、討伐対象である「怪獣8号」へと身体が変異してしまい…

海洋堂が先行公開した「亜白ミナ」と「四ノ宮キコル」の1/18スケール塗装済み完成品は、掌に収まる小サイズで躍動感あふれるシーンを再現しています。海洋堂の原型師・村井太郎氏が原型制作を担当し、ミナのなびく黒髪、格好良い戦闘服、そして超大型武装の重型狙撃砲のディテールを精緻に造形。頼れる「伐虎」も傍らで共に戦っています!

四ノ宮キコルの目を引く金髪ツインテールは躍動的に舞い上がり、防衛隊の戦闘服も精緻に造形されています。華奢な体躯と手にした巨大な斧が強いコントラストを生み出しています!足元には怪獣を踏みつけ、煙のエフェクトパーツと相まって、怪獣との激しい戦闘が感じられます!



アニメ「怪獣8号」亜白ミナ 1/18スケールフィギュア
原型制作:村井太郎
参考価格:6,600円(税込)
発売予定日:2025年1月

via: @kaiyodo_PR