第76回エミー賞ノミネート発表!『SHOGUN 将軍』『ザ・クラウン』『フォールアウト』が主要部門で激突!

ドラマシリーズ部門 助演女優賞

クリスティーン・バランスキー —『ギルデッド・エイジ -ニューヨーク黄金時代-』
ニコール・ベハーリー —『ザ・モーニングショー』
エリザベス・デビッキ —『ザ・クラウン』
グレタ・リー —『ザ・モーニングショー』
レスリー・マンヴィル —『ザ・クラウン』
カレン・ピットマン —『ザ・モーニングショー』
ホランド・テイラー —『ザ・モーニングショー』


ドラマシリーズ部門 助演男優賞

浅野忠信 —『SHOGUN 将軍』
ビリー・クラダップ —『ザ・モーニングショー』
マーク・デュプラス —『ザ・モーニングショー』
ジョン・ハム —『ザ・モーニングショー』
平岳大 —『SHOGUN 将軍』
ジャック・ロウデン —『窓際のスパイ』
ジョナサン・プライス —『ザ・クラウン』


コメディシリーズ部門 主演女優賞

クインタ・ブランソン —『アボット エレメンタリー』
アヨ・エデビリ —『一流シェフのファミリーレストラン』
セレーナ・ゴメス —『マーダーズ・イン・ビルディング』
マーヤ・ルドルフ —『LOOT/ルート』
ジーン・スマート —『Hacks/ハックス』
クリスティン・ウィグ —『パーム・ロワイヤル』


コメディシリーズ部門 主演男優賞

マット・ベリー —『シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイア』
ラリー・デヴィッド —『ラリーのミッドライフ★クライシス』
スティーヴ・マーティン —『マーダーズ・イン・ビルディング』
マーティン・ショート —『マーダーズ・イン・ビルディング』
ジェレミー・アレン・ホワイト —『一流シェフのファミリーレストラン』
デファラオ・ウン=ア=タイ —『レザベーション・ドッグス』


コメディシリーズ部門 助演男優賞

ライオネル・ボーイス —『一流シェフのファミリーレストラン』
ポール・W・ダウンズ —『Hacks/ハックス』
エボン・モス=バクラック —『一流シェフのファミリーレストラン』
ポール・ラッド —『マーダーズ・イン・ビルディング』
タイラー・ジェームズ・ウィリアムズ —『アボット エレメンタリー』
ボーウェン・ヤン —『サタデー・ナイト・ライブ』


コメディシリーズ部門 助演女優賞

キャロル・バーネット — 『パーム・ロワイヤル』
ライザ・コロン=ザヤス — 『一流シェフのファミリーレストラン』
ハンナ・アインビンダー — 『Hacks/ハックス』
ジャネル・ジェームズ — 『アボット エレメンタリー』
シェリル・リー・ラルフ — 『アボット エレメンタリー』
メリル・ストリープ — 『マーダーズ・イン・ビルディング』


リミテッドシリーズ/アンソロジーシリーズ/テレビムービー部門 主演男優賞

マット・ボマー — 『フェロー・トラベラーズ』
リチャード・ガッド — 『私のトナカイちゃん』
ジョン・ハム — 『FARGO/ファーゴ』
トム・ホランダー — 『フュード/確執 カポーティ vs スワンたち』
アンドリュー・スコット — 『リプリー』


リミテッドシリーズ/アンソロジーシリーズ/テレビムービー部門 主演女優賞

ジョディ・フォスター — 『TRUE DETECTIVE 猟奇犯罪ファイル ナイト・カントリー』
ブリー・ラーソン — 『レッスン in ケミストリー』
ジュノー・テンプル — 『FARGO/ファーゴ』
ソフィア・ベルガラ — 『グリセルダ』
ナオミ・ワッツ — 『フュード/確執 カポーティ vs スワンたち』


リミテッドシリーズ/アンソロジーシリーズ/テレビムービー部門 助演男優賞

ジョナサン・ベイリー — 『フェロー・トラベラーズ』
ロバート・ダウニー・Jr. — 『シンパサイザー』
トム・グッドマン=ヒル — 『私のトナカイちゃん』
ジョン・ホークス — 『TRUE DETECTIVE 猟奇犯罪ファイル ナイト・カントリー』
ラモーン・モリス — 『FARGO/ファーゴ』
ルイス・プルマン — 『レッスン in ケミストリー』
トリート・ウィリアムズ — 『フュード/確執 カポーティ vs スワンたち』


リミテッドシリーズ/アンソロジーシリーズ/テレビムービー部門 助演女優賞

ダコタ・ファニング — 『リプリー』
リリー・グラッドストーン — 『アンダー・ザ・ブリッジ』
ジェシカ・ガニング — 『私のトナカイちゃん』
エイジャ・ナオミ・キング — 『レッスン in ケミストリー』
ダイアン・レイン — 『フュード/確執 カポーティ vs スワンたち』
ナバ・マウ — 『私のトナカイちゃん』
カリ・レイス — 『TRUE DETECTIVE 猟奇犯罪ファイル ナイト・カントリー』


ドラマシリーズ部門 監督賞

スティーヴン・ダルドリー —『ザ・クラウン』
ミミ・レダー —『ザ・モーニングショー』
ヒロ・ムライ —『Mr. & Mrs. スミス』
フレデリック・E・O・トイ —『SHOGUN 将軍』
ソウル・メッツスタイン —『窓際のスパイ』
サリー・リチャードソン=ホイットフィールド —『ウイニング・タイム -レイカーズ帝国の誕生-』


コメディシリーズ部門 監督賞

ランドール・アインホーン —『アボット エレメンタリー』
クリストファー・ストーラー —『一流シェフのファミリーレストラン』
ラミー・ユセフ —『一流シェフのファミリーレストラン』
ガイ・リッチー —『ジェントルメン』
ルシア・アニエロ —『Hacks/ハックス』
メアリー・ルー・ベリー —『The Ms. Pat Show』


ドラマシリーズ部門 脚本賞

ピーター・モーガン、メリエル・シェイバニ=クレア —『ザ・クラウン』
ジェニーヴァ・ロバートソン=ドウォレット、グレアム・ワグナー —『フォールアウト』
フランチェスカ・スローン、ドナルド・グローヴァー —『Mr. & Mrs. スミス』
レイチェル・コンドウ、ジャスティン・マークス —『SHOGUN 将軍』
レイチェル・コンドウ、カイリン・プエンテ —『SHOGUN 将軍』
ウィル・スミス —『窓際のスパイ』


リミテッドシリーズ/アンソロジーシリーズ/テレビ映画部門 脚本賞

リチャード・ガッド —『私のトナカイちゃん』
チャーリー・ブルッカー —『ブラック・ミラー』
ノア・ホーリー —『FARGO/ファーゴ』
ロン・ナイスワーナー —『フェロー・トラベラーズ』
スティーヴン・ザイリアン —『リプリー』
イッサ・ロペス —『TRUE DETECTIVE 闇夜の国』


コメディシリーズ部門 脚本賞

クインタ・ブランソン —『アボット エレメンタリー』
クリストファー・ストーラー —『一流シェフのファミリーレストラン』
メレディス・スカーディノ、サム・ミーンズ —『ガールズ5エバー』
ルシア・アニエロ、ポール・W・ダウンズ、ジェン・スタツキー —『Hacks/ハックス』
クリス・ケリー、サラ・シュナイダー —『ジ・アザー・トゥー』
ジェイク・ベンダー、ザック・ダン —『シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイア』

via: THR