発売予定 : 2025年4月 - 2025年6月

threezero ROBO道『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』「エヴァンゲリオン第13号機」ノンスケール可動フィギュア 大迫力の四腕姿を再現!

香港の有名玩具ブランド threezero が展開するロボット合金可動シリーズ「ROBO道 (ロボ道)」より、本日(24日)『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』をテーマにした最新商品「エヴァンゲリオン第13号機」ノンスケール可動フィギュアが発表されました!7月25日9:00よりthreezero Storeにて予約受付を開始し、2025年第2四半期に出荷開始予定です。

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』と『シン・エヴァンゲリオン劇場版』に登場する第13号機は、碇ゲンドウによって儀式における「最後の道具」と呼ばれ、フォースインパクトを引き起こし、人類補完計画を実現するための鍵となる存在です。ダブルエントリーシステムによる二人乗りEVAで、主人公の碇シンジと渚カヲルがパイロットを務めました。外観は初号機に似ていますが、塗装や頭部の角の形状が若干異なります。さらに、2対の目(上段はパイロットα、下段はパイロットβに対応)を持ち、機体胸部にはX字型のクロスアーマーがあり、第二の腕が隠されています。

今回ROBO道で立体化された第13号機は、全高約28cm、全身50箇所の可動域を誇ります。ABS、PVC、POM、亜鉛合金製フレームなどの複合素材で構成されており、機体カラー、各部のメカニカルなディテール、そして全体のすらりとしたプロポーションを再現しているだけでなく、多彩な付属パーツによって豊かなバリエーションを表現できます!通常状態と両目が赤く発光した状態の2種類の頭部パーツ、交換用胸部アーマー、追加の腕一対、浮遊防御装置RSホッパー、交換用背部アーマー、透明スタンド、RSホッパー攻撃エフェクトパーツ、A.T.フィールドエフェクトパーツ、2本のロンギヌスの槍、そして豊富な交換用手首パーツ、スタンドが付属し、劇中の第13号機の迫力ある姿を再現可能です!

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』ROBO-DOU 13号機
参考価格:未公表
商品仕様:全高約28cm
2024年7月25日9:00よりthreezero Storeにて予約受付開始
2025年第2四半期に出荷開始予定

出典:threezero store