日本のセガが展開する、高品質なキャラクターフィギュアやグッズの制作に注力する人気ブランドS-FIREは、「怪獣8号」、「保科宗四郎」、「四ノ宮キコル」に続き、人気アニメ『怪獣8号』をテーマにした新商品「亜白ミナ」1/7スケール塗装済み完成品を発売します。参考価格は27,500円(税込)で、2025年05月に発売予定です!

『怪獣8号』は、日本の漫画家・松本直也氏がウェブ漫画プラットフォーム「少年ジャンプ+」で連載している漫画作品で、2024年にはProduction I.Gによってアニメシリーズ化されました。亜白ミナは主人公・日比野カフカの幼馴染で、二人は幼い頃から共に防衛隊員となり、全ての怪獣を討伐することを約束していました。しかし、カフカは様々な理由でその夢を諦めてしまい、ミナは隊長の座まで上り詰めました。

今回の亜白ミナ 1/7スケール塗装済み完成品は、全高約23cm。ミナがクラウドテクノロジー製の戦闘服を着用し、超大型の重武装狙撃砲を構えた姿で立体化されています。細やかな造形は、なびくポニーテールの躍動感や、タイトな戦闘服からうっすらと浮かび上がる引き締まった身体のラインを再現。毅然とした眼差しや目元の泣きぼくろなどの細部も丁寧に彩色されています。銃身や肩部アーマーに施された様々なマーキングも印刷で忠実に再現されており、砕けた瓦礫の台座は、怪獣によって破壊された都市で奮戦する臨場感を演出しています!




さらに、本モデルはARアプリケーション「Play AR」にも対応しており、アプリのAR機能を利用することで、より迫力のある追加演出効果を楽しむことができます!









怪獣8号 フィギュア 亜白ミナ
参考価格:27,500円(税込)
商品仕様:1/7スケール塗装済み完成品、全高約23cm
発売予定日:2025年05月
via: s-fire