発売予定 : 2026年2月

彼岸島『figma 宮本明』彼岸大陸の戦神、大丸太、フライパン、義手刀など豊富な武器を携え出撃!

日本の模型メーカーMax Factoryが展開する人気アクションフィギュアシリーズ『figma』より、人気ホラー作品『彼岸島』の最新商品「figma 宮本 明」が登場します。参考価格は13,200円(税込)で、2026年02月発売予定です。

日本の漫画家・松本光司氏による猟奇ホラー漫画『彼岸島』は、主人公の宮本明が偶然「彼岸島」から来た謎の少女と出会うところから物語が始まります。吸血鬼が棲むと伝えられるその孤島は、一度足を踏み入れた者は生きて帰れないという...。しかし、少女・青山冷の誘いにより、明は幼馴染たちと共に彼岸島へ向かい、2年前に失踪した兄・宮本篤を探します。終わりのない邪鬼討伐のサブクエスト、そして20年以上にわたる吸血鬼との戦いが、ここから幕を開けます。

「figma 宮本 明」は、全高約16.5cmのアクションフィギュアで、明の顔にある刀傷や、幾多の戦いを経てやつれた表情を再現。無精髭のディテールや虚ろな瞳も細かく再現されています。表情パーツは、戦闘時の「叫び顔」、汗をかいた「焦り顔」、目を細めた「笑顔」、涙を流す「泣き顔」、「負傷顔」など豊富な種類が付属。さらに、あの意味不明な「丸太」や「刀」、「鞘に収めた刀」、「剣&盾」、「銃&樽」、「大斧」、そして「フライパン」に加え、『彼岸島 48日後…』で装着された「義手刀」など、劇中に登場する多数の武器が付属します!まさに誠意が感じられる内容となっています。

▼別売りの「figma 吸血鬼(農民)」と組み合わせて



figma 彼岸島 宮本 明
サイズ:全高約165mm
原型:FREEing
参考価格:13,200円(税込)
発売予定日:2026年2月

via: goodsmile