発売予定 : 2026年3月

T-SPARK「ゾイド ハンターウルフ 警視庁仕様 2号機」とイングラムが共同出撃する俊敏な相棒、強襲!

日本のタカラトミーが展開するハイエンドトイブランド「T-SPARK」は、「SYNERGENEX」(シナジネクス)シリーズの『ゾイド ZOIDS』をテーマにした新商品「ゾイド ハンターウルフ 警視庁仕様 2号機」を正式発表しました!2026年3月下旬発売予定で、希望小売価格は4,950円(税込)です。

『ゾイド ZOIDS』と『機動警察パトレイバー』のコラボ漫画企画《ZOIDS×PATLABOR Code Name B.U.D.D.Y》より、「イングラム MARKIII 2号機」とタッグを組んで出撃する「ハンターウルフ 警視庁仕様 2号機」が強襲登場!機体デザインは日本の著名なメカニックデザイナー「天神英貴」氏が手掛け、メカニック設定の巨匠「出渕裕」氏が監修を担当しています。新規造形された頭部装甲は、2号機の落ち着いた知的な顔の輪郭を再現しており、全体的に元のハンターウルフのシャープなラインを保ちつつ、『機動警察パトレイバー』の要素を取り入れた特製パーツも盛り込まれています。白黒を基調とした専用の警察スタイルは本当に格好良いです!

コア骨格と動力パーツを組み立て、スイッチを押すことで自動歩行と口の開閉の魅力を体感できます!「ハンターウルフ 警視庁仕様 2号機」は、さらに2段階の本能解放機構を搭載しており、背部のウイングを立てる「高速移動形態」と「衝撃波発射形態」があります。

▼ 1号機との最も顕著な違いは、目の彩色や軟質キャップ、ブースターなどのパーツの色が金色から銀色に変更されている点です。

ゾイド ハンターウルフ 警視庁仕様 2号機
希望小売価格:¥4,950(税込)、商品サイズ:W290 × H218 × D75mm(パッケージ)、発売予定日:2026年3月下旬

出典:タカラトミーモール【公式】