『進撃の巨人』と作者・諫山創先生の故郷がコラボ!描き下ろしラベルの限定梅酒セットが登場!

『進撃の巨人』の物語を締めくくった『進撃の巨人 The Final Season 完結編』。その感動は今なお多くのファンの心に深く刻まれています。

このたび、作者である諫山創先生の故郷、大分県日田市大山町の「おおやま夢工房」とのコラボが決定!諫山先生が自ら監修し、ラベルのイラストを完全描き下ろした超豪華仕様の「進撃の巨人梅酒 2本セット」が、2025年11月1日より数量限定で発売されます。

今回のコラボ梅酒は、まさに「作品と故郷」を繋ぐ象徴的な企画。製造元である「梅酒専門蔵 おおやま」は、諫山先生のご実家がある日田市大山町にあり、この地は梅の名産地として知られています。なんと諫山先生のご実家も梅農家で、今回の梅酒には、実際に諫山家で栽培された梅も一部使用されているとのこと。作品の物語と先生のルーツが、一本のお酒の中で見事に融合しています。

ファン必見のボトルラベルには、諫山創先生による完全描き下ろしのオリジナルイラストを使用!成長した主要キャラクターたちが、作中で象徴的な“あの木”の下に再び集う姿が描かれています。このイラストは原作のワンシーンを彷彿とさせつつも、「物語のその後」を感じさせる、穏やかで感動的な一枚に仕上がっています。

特製BOXは、作中の名シーンをコラージュしたデザイン。キャラクターたちの戦いや絆、決意や葛藤が詰まった、まさにファンにとっての「記憶のアルバム」のような仕上がりです。『進撃の巨人』が持つ壮大な物語と、大山町の職人技が融合したこの梅酒セットは、単なるコレクターズアイテムではなく、「物語と土地、そして人が紡いだ記憶」そのものと言えるでしょう。

さらに、諫山先生からは本商品のために描き下ろしイラストや故郷の梅酒への想いを綴った、直筆のメッセージも寄せられています。

セット内容紹介

① 南高梅のこだわり梅酒(500ml)

大分県日田市産の南高梅を100%使用。収穫後すぐに仕込み、低温でじっくり熟成させました。フレッシュでありながら豊かな果実味、絶妙な酸味と甘みのバランスが特徴で、口当たりもまろやかな定番の人気商品です。

② 梅花爛漫(500ml)

「3年熟成梅酒 夢響」と「樽熟成梅酒 夢響」という2種類のプレミアム梅酒を、独自の黄金比でブレンド。梅の濃厚な味わいとオーク樽由来の芳醇な香りが溶け合い、奥深いハーモニーを奏でます。全国梅酒品評会で金賞を何度も受賞している、日本を代表する高級梅酒の一つです。

初回4,000セット限定の特典として、「諫山創先生 描き下ろし原画ポストカード」が1枚付属します。さらに、「梅酒専門蔵 おおやま」および「道の駅 水辺の郷おおやま」での購入者には、限定で「描き下ろし原画クリアファイル」もプレゼントされます。

描き下ろし原画ラベル 「進撃の巨人梅酒」特製化粧箱入り2本セット

価格 : 5,000円
発売日 : 2025年11月1日(ECサイトでは11月10日より販売開始)
4,000セット限定販売

via: PR TIMES