以前、中秋節の際に筆者がご紹介したBid Toysの「PUGER パグ牡蠣」。来るTTF 2020では、Bid Toysが展開する『粗豬食堂』シリーズから、あの幻の食材が再び食卓に並びます。『PUGER 焗烤パグ牡蠣』がA48ブースに香ばしく登場です!
前回の『パグ牡蠣』は、近年SNSで話題となった「パグそっくりの牡蠣」というインターネットミームから生まれ、見るからに愛らしく、それでいて食欲をそそるパグ牡蠣犬として立体化されています。そして今回の『PUGER 焗烤パグ牡蠣』は、美味しさがさらにアップグレード!今回もレジン素材を採用し、サイズは10 x 9 x 12 cm。外はサクサク、中はとろけるような食感を思わせる、繊細なグラデーション塗装が施されたチーズの衣(別パーツ)が付属するほか、パグ牡蠣本体のカラーリングも、より一層ゴールデンな色合いに変更されています。チーズの衣の不規則なとろけ具合も非常にリアルに再現されており、台座部分も前回同様、牡蠣の殻をモチーフに製作されています。これは可愛すぎて、そして美味しそうでたまらない逸品です!
Bid Toys 粗豬食堂『PUGER 焗烤パグ牡蠣』
希望小売価格:1,250台湾ドル
商品仕様:10 × 9 × 12 cm
11月20日~22日の期間、A48ブースにて日替わりで数量限定販売されます。
海外のファンの方は、11月21日午前11時(GMT+8)よりオンライン(こちら)で購入可能です。数量限定のため、なくなり次第終了となります。(台湾以外の地域からの購入に限ります)










情報源:Bid Toys