発売予定 : 2022年11月

箱入り娘 『終末のハーレム』東堂晶 1/6スケールフィギュア、躍動感あふれる排球姿で魅了!

日本のフィギュアメーカー「箱入り娘(HAKOMUSU)」から、人気アニメ『終末のハーレム』をテーマにした「周防美来」に続く第2弾として、「東堂晶」の1/6スケールフィギュアが登場します。価格は16,980円(税込)で、2022年11月発売予定です。

LINK氏原作、宵野コタロー氏作画による人気漫画『終末のハーレム』。主人公・水原怜人が難病「細胞硬化症」の治療のためコールドスリープに入り5年後に目覚めると、世界は「MKウイルス」に侵され、地球上の男性はわずか5人しか残っていなかった。人類存続のため、目覚めた怜人は多くの女性との交配を求められることに…。アニメは2022年1月より放送・配信されました。

原作の女性キャラクター人気投票で第1位を獲得した「東堂晶」は、バレー部のエースで、運動神経抜群、あらゆる面で優れた身体能力を持つ。感情表現が苦手なためクールな人だと思われがちだが、実は面倒見がよく、乙女な一面も持ち合わせている。

箱入り娘「東堂晶」1/6スケールフィギュアは、バレーボールをプレイする際に食い込んだスポーツショートパンツの様子を立体化。全高約20センチのボディは、身体にフィットしたスポーツウェアを身につけ、前傾姿勢でショートパンツを後ろに引っ張るような誘惑的なポーズで、東堂晶の豊満なプロポーションと身体のラインを表現しています。頬を赤らめた恥じらいの表情が全体をより魅力的に引き立て、散らばったバレーボールと相まって、まるで汗の香りが漂ってくるかのよう!さらに、本シリーズの特徴であるキャストオフギミックにより、トップスとショートパンツを半脱ぎ/脱いだ状態にすることが可能(インナーのカラーは少し気になるものの…)。大胆な造形を心ゆくまで堪能できます!



東堂晶 着せ替えのびのびフィギュア

1/6スケール

全高:約20cm

価格:16,980円(税込)

発売予定:2022年11月

▼マスクパーツも付属します!

via: hakomusu