発売予定 : 2024年5月

Max Factory《強殖装甲ガイバー》ガイバーI 1/6スケール可動フィギュア 目、胸部に発光ギミック内蔵!

日本の模型メーカーMax Factoryは、不朽の名作漫画《強殖装甲ガイバー》をテーマに、究極の「ガイバーI」1/6スケール可動フィギュアを発売します!参考価格は88,000円(税込)で、2024年5月発売予定です。

日本の漫画家・高屋良樹氏による漫画作品《強殖装甲ガイバー》は、1985年に《月刊少年キャプテン》で連載を開始しました。度重なる休載のため、連載開始から30年以上が経過した現在も完結には至っていません。物語におけるガイバーとは、人間が強殖装甲ユニットを装着した後に変身する「殖装体」を指します。強殖装甲は元々降臨者の標準装備でしたが、人間が殖装すると数百倍以上の戦闘能力を発揮し、降臨者の精神支配から脱却することができます。ガイバーIは、主人公「深町晶」が殖装した姿で、青緑色の体色と重厚な装甲が特徴です。

作者である高屋良樹先生が全面監修した「ガイバーI」1/6スケール可動フィギュアは、全高30cmにも及ぶ大ボリュームのサイズで、その格好良い装甲の姿をこだわり抜いて再現しています!塗装は、著名なモデラーであるMAX渡辺氏が担当し、ガイバーI独特の色調を再現。可動設計には引き出し式関節を採用しており、ガイバーらしいアクションをスムーズに再現可能です。胸部の装甲も自由に開閉でき、胸部装甲を開いて「胸部粒子砲」を発射するポーズも楽しめます!

また、目、額の金属製コントローラー、胸部のレンズ装置には、それぞれ発光ギミックが内蔵されています!付属品には「高周波ブレード」のほか、重力制御ユニットのポーズをより自然に再現できる「交換用胸部装甲パーツ」、「交換用脇パーツ」、「専用台座」などが付属します。



ガイバーI
1/6スケール
全高:約300mm
原型:小林義仁(Max Factory)
彩色:MAX渡辺
参考価格:88,000円(税込)※電池は別売りです。(LR41電池×4個必要)
発売予定日:2024年5月

via: goodsmile