発売予定 : 2025年2月

東宝大怪獣『3式機龍(2002) 重武装型 EVA初号機イメージカラーVer.』彩色サンプル公開!

日本PLEX社製、X-PLUS社から発売されている、東宝映画の怪獣をテーマにした怪獣ソフビフィギュア『東宝大怪獣』シリーズより、先日、《ゴジラ》と《エヴァンゲリオン》のコラボ企画『ゴジラ対エヴァンゲリオン』の最新商品「3式機龍(2002) 重武装型 EVA初号機イメージカラーVer.」の彩色サンプルが公開されました。2025年02月に発売予定です。

2002年の《ゴジラ×メカゴジラ》に登場したメカゴジラは、劇中で3式機龍と呼ばれています。この機龍は、日本政府が東京湾から秘密裏に引き揚げた初代ゴジラの骨格をフレームとして建造され、その骨髄細胞で構成された「DNAコンピュータ」によって駆動システムが制御されています。これにより、機龍は生物のように素早い動きで、流暢な近接攻撃を繰り出し、ゴジラの熱線を回避することさえ可能です。また、ミサイル、0式レールガン、メーサーブレード、3式絶対零度砲など、多種多様な武装も備えています。

「東宝大怪獣 3式機龍(2002) 重武装型 EVA初号機イメージカラーVer.」は、過去に発表された重武装型通常版をベースに、機体全体をEVA初号機をイメージした紫、緑、黄、赤などのカラーリングで再塗装しています。全高約29cmのサイズで精密に立体化された、格好良い装甲の造形、細部のパイプやメカニカルな構造などが見どころです。高密度な背びれや尻尾の造形も大きな魅力となっています。

東宝大怪獣シリーズ 3式機龍(2002) 重武装型 エヴァ初号機イメージカラーVer.

参考価格:未定

発売予定日:2025/02

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via: 少年リック