ガンダム公式アパレルブランド「STRICT-G」が展開する、ミリタリーテイストを融合したサブブランド「STRICT-G ARMS」。宇宙世紀を舞台にしたミリタリーファッションを主軸に、これまでも数々の人気アイテムをリリースしています。
このたび、アニメ『機動戦士ガンダム UC』をモチーフにした、秋冬にぴったりのミリタリージャケット2種が登場! M-51とECWCS、どちらも今冬のコーデをバッチリ決めてくれること間違いなし。現在、プレミアムバンダイにて予約受付中です。

1950年代の朝鮮戦争時に米軍で開発された「M-51 PARKA」をベースにしたモデル。その後、イギリスのモッズカルチャーに影響を与え、ファッションアイコンとしても定着したM-51。フード付きのロング丈にフィッシュテールが特徴で、取り外し可能なライナーが付属し、防寒性もバッチリです。
今回のデザインは、『機動戦士ガンダム UC』に登場するネオ・ジオン軍「ガランシェール隊」の要素を落とし込んでいます。正統派のミリタリーグリーンを基調としつつ、随所にネオ・ジオンの意匠が隠されています。取り外し可能な中綿入りライナーは、単体での着用も可能なので、着回し力も抜群!





「ECWCS PARKA」は、米軍の寒冷地向け被服システム「Extended Cold Weather Clothing System」の略称で、アメリカ軍全軍で採用されている定番のミリタリーアウター。寒冷地での使用を想定しており、ツバ付きフードが特徴的な、秋冬にぴったりのアメカジミリタリースタイルには欠かせないアイテムです。
こちらも『機動戦士ガンダム UC』ネオ・ジオン軍「ガランシェール隊」の要素をデザインに採用。コーデに取り入れやすいブラックをベースに、「TYPE 3 LAYER」素材を使用することで、防寒・防風・防水といった機能性も兼ね備えています。左胸にはネオ・ジオン軍のエンブレムワッペン、右胸には「GARENCIERS TEAM」の文字ワッペンを配置。内側にはドローコードがあり、シルエットの調整が可能。さらに、脇下にはベンチレーションジップも備え、通気性もバッチリです。







via: STRICT-G 官網