シドニー・スウィーニーが「増量」してボクサーに!『Christy』初の予告編解禁!『奪還者』監督が贈る新たな伝記力作

(画像提供:黒熊影業)

『奪還者』、『アニマル・キングダム』など硬派な傑作を手がけてきたオーストラリアの名匠デヴィッド・ミショッド監督が、Netflix映画『キング』以来6年ぶりに新作長編『Christy』を今年2026年冬に公開します。本作は、故クリスティ・マーチンという女性ボクサーの奮闘を描いた伝記映画で、今をときめく新世代女優シドニー・スウィーニーが彼女を演じます。

※ 初の予告編は以下のリンクからご覧ください ▼

(画像提供:黒熊影業)

『Christy』はミショッドが監督を務め、『アニマル・キングダム』や『ウォー・マシーン: 戦争は話術だ!』で共同脚本を務めたミラー・ファルクス、そして『バレンタインデー』の共同脚本家キャサリン・ファゲイトと共に脚本を執筆しました。その他の出演キャストには、ベン・フォスター、メリット・ウェヴァー、ケイティ・オブライアン、ヴァリン・ホールらが名を連ねています。日本では2026年冬に公開予定です。