『光が死んだ夏』よしきとヒカルをイメージしたコラボアクセサリーがFanFunMARKETから登場!リングとネックレスがラインナップ

アニメやゲームなどのコラボグッズを手がけるECサイト「FanFunMARKET」から、2024年7月よりアニメ放送が決定している大人気コミック『光が死んだ夏』とのコラボアクセサリーが登場!主人公の辻中佳紀と忌堂ヒカルをそれぞれイメージしたリングとネックレスがラインナップされ、現在公式ストアにて予約受付中です。

光が死んだ夏』は、モクモクれん先生による大人気コミック。現在はKADOKAWAのWebコミックサイト「ヤングエースUP」にて連載中です。

物語は、とある集落で育った幼馴染の少年、よしきとヒカルを中心に展開します。ある日、ヒカルが山で行方不明になり、一週間後に帰ってきたものの、よしきは目の前の“ヒカル”が別の“ナニカ”にすり替わっていることに気づいてしまいます。「お前、ヒカルやないな?」と問い詰めると、“ナニカ”はそれを認めたうえで、死んだヒカルの身体や記憶、そしてよしきへの想いを受け継いでいると告げます。よしきは“ヒカル”の姿をした“ナニカ”を受け入れますが、時を同じくして、集落では不気味な事件が起こり始め……。

今回登場するのは、主人公のよしきとヒカルをコンセプトにしたリングとネックレス。それぞれのキャラクターを象徴するモチーフを取り入れ、素材にはすべてシルバー925を使用。輝くストーンがアクセントとなり、高級感のある仕上がりとなっています。さらに、購入特典として各キャラクターの描き下ろしイラストカードと、オリジナルBOXが付属する豪華仕様です!

▼ よしき シルバーリング 価格:14,300円(税込)

辻中佳紀をイメージしたシルバーリングです。リングの表面には、彼の特徴的な前髪のラインと腕の痣をデザイン。イメージカラーのストーンがきらりと輝きます。内側には名前が刻印されています。

▼ よしき シルバーネックレス 価格:15,400円(税込)

よしきの「魂の形」をモチーフにしたシルバーネックレス。ペンダントトップには3石のストーンが並び、中央にはイメージカラーであるブルーのストーンがセットされています。エンドパーツには作中に登場する「はたらくねこ」のヘアピンがデザインされており、作品の世界観を存分に感じられるアイテムです。

▼ ヒカル シルバーリング 価格:14,300円(税込)

忌堂ヒカルをイメージしたシルバーリング。表面には、ヒカルに成り代わった“ナニカ”の姿をデザインに取り込み、イメージカラーであるレッドのストーンをセット。内側にはこちらも名前が刻印されています。

▼ ヒカル シルバーネックレス 価格:15,400円(税込)

ヒカルに成り代わった“ナニカ”の姿をモチーフにしたシルバーネックレス。ペンダントトップには3石のストーンが輝き、中央にはイメージカラーのレッドストーンを配置。エンドパーツにはよしきのネックレスとお揃いの「はたらくねこ」のヘアピンがデザインされており、二人の繋がりを感じさせます。

購入したアクセサリーのキャラクターに対応したイラストカードが1枚付属します。

via: FanFunMARKET