「ロリータ島」の勧誘役がジョージ・クルーニーと「トイレで関係を持った」と主張!クルーニーは激怒

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長年にわたり未成年少女を斡旋していた性犯罪者ジェフリー・エプスタインの被害者の一人、ヴァージニア・ロバーツ・ジュフリーは今年4月に自殺したが、彼女が生前に完成させた回顧録『Nobody's Girl: A Memoir of Surviving Abuse and Fighting for Justice』が今月初めに無事出版され、さらなる内幕が明かされている。その中には、常に完璧なイメージを保ってきたジョージ・クルーニーに関する記述もあった。

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ジュフリーは著書の中で、長年エプスタインのために未成年者を売春に「勧誘」していたギレーヌ・マクスウェルが、ハリウッドのパーティーに参加した際、クルーニーをトイレに連れ込んで性行為に及んだと語ったと記している。

ゴシップ誌『OK!』の報道によると、クルーニーに近い情報筋は、クルーニーがこの記述を知って非常に衝撃を受け、怒っていると語った。彼はマクスウェルとは一度も会ったことがなく、これらの人物とは一切関係がないことを強く主張している。クルーニーはまた、ジュフリーが大きな苦痛を経験したことは理解しているが、これは吐き気を催すような嘘であり、決してこのまま放置するつもりはないと強調した。


via: OK!