(画像:マーベル・スタジオ)
米メディア「ハリウッド・リポーター」(THR)によると、ライアン・ゴズリング主演でリブートされるMARVEL映画『ゴーストライダー』に、2人目のキャスト候補が浮上した。話題沸騰のBLドラマ『ヒーテッド・ライバルリー』でブレイクした若手俳優コナー・ストーリーが、悪役として出演交渉に入っているという。演じるキャラクターの詳細は、現時点で明かされていない。

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さらに「ハリウッド・リポーター」は、『デューン 砂の惑星PART3』の撮影監督リヌス・サンドグレンが、本作でも撮影監督を務めると報道。全編フィルムで撮影され、2027年初頭にニューヨークでクランクインする予定だ。
3カ月前に発表された通り、ゴズリングと『スター・ウォーズ』新作映画『スター・ウォーズ/スターファイター』を撮り終えた『デッドプール&ウルヴァリン』のショーン・レヴィが監督を務める。また今回、レヴィと複数の作品でタッグを組み、『スター・ウォーズ/スターファイター』も手がけた脚本家ジョナサン・トロッパーの参加も明らかになった。全米で2028年7月28日公開予定。