『終末のハーレム』龍造寺朱音 1/6スケールフィギュアがハコムスから登場!全高26センチの巨大注射器からほとばしる白濁エフェクトも付属!

日本のトイメーカー・箱入り娘(HAKOMUSU)が、人気アニメ『終末のハーレム』をテーマに展開するフィギュアシリーズより、「周防美来」、「東堂晶」に続く第3弾として「龍造寺朱音」が1/6スケールで登場します。参考価格は18,678円(税込)、2022年12月発売予定です。

原作・LINK氏、漫画・宵野コタロー氏による人気コミック『終末のハーレム』。物語は、主人公・水原怜人が難病「細胞硬化症」の治療のため冷凍睡眠に入り、5年後に目覚めるところから始まります。そこは「MK(Male Killer)ウイルス」によって地球上の99.9%の男性が死滅した世界。生き残った5人の男性の一人として、怜人は人類存続のため、多くの女性たちとメイティング(子作り)する使命を背負うことになります。アニメは2022年1月より放送が再開されました。

龍造寺朱音は、日本支部の職員の一人で、怜人の健康管理を担当する専属ナース。豊満なボディとウェーブヘアが特徴で、お酒好きな姉御肌のキャラクターです。

箱入り娘からリリースされる「龍造寺朱音」1/6スケールフィギュアは、タイトなナース服を身にまとい、巨大な注射器に寄り添う姿で立体化。全高約26センチのボリュームで、セクシーに体を預けるポージングが魅力的なボディラインを強調し、豊満な肉体造形は必見です。本シリーズの特徴である着せ替えギミックも健在で、雰囲気がガラリと変わる下着姿に変更可能。スカートから覗くガーターストッキングなど、大胆なスタイリングを心ゆくまで堪能できます! さらに、リアリティを追求し、注射器から流れ出る「透明なワクチン」と、噴射する「白濁したワクチン」の2種類のエフェクトパーツが付属。ファン心理をよく理解した、こだわりの仕様となっています!



龍造寺朱音 着せ替えナースフィギュア

1/6スケール

全高:約26cm

参考価格:18,678円(税込)

発売予定:2022年12月

▼さらにマスクパーツも付属!

via: 箱入り娘