発売予定 : 2022年9月

ROBOT魂『機動戦士ガンダムSEED』より「ストライクガンダム」と「エールストライカー&エフェクトパーツセット ver. A.N.I.M.E.」の情報が公開!

BANDAI SPIRITS コレクターズ事業部が展開するアクションフィギュアシリーズ『ROBOT魂 ver. A.N.I.M.E.』より、『機動戦士ガンダムSEED』の最新アイテムとして「ストライクガンダム」と「エールストライカー&エフェクトパーツセット」が2022年9月に発売されることが発表されました。

「ROBOT魂 ストライクガンダム ver. A.N.I.M.E.」は、設定画と劇中イメージを両立させたプロポーションが魅力。洗練されたシャープな装甲ラインに加え、胸部や足首などに採用された新設計の関節機構により、これまでにない躍動感あふれるポージングを実現します。

武装はビームライフル、対ビームシールドが付属。2本の「アーマーシュナイダー」は両手で構えられるだけでなく、差し替えパーツにより両サイドアーマーから展開するシーンも再現可能です。さらに、頭部バルカンの発射シーンや背部バーニアの噴射を演出する2種類のエフェクトパーツも同梱されています!

ROBOT魂 <SIDE MS> GAT-X105 ストライクガンダム ver. A.N.I.M.E.
参考価格:4,950円(税込)
発売予定:2022/09
商品仕様:PVC、ABS製塗装済み可動フィギュア、全高約125mm
セット内容:本体、交換用手首左右各5種、ビーム・ライフル、対ビームシールド、アーマーシュナイダー×2、アーマーシュナイダー収納状態(左右)、バーニアエフェクト×2、バルカンエフェクト(左右)、予備アンテナ、手首格納デッキ


一方、「ROBOT魂 エールストライカー&エフェクトパーツセット ver. A.N.I.M.E.」には、AQM/E-X01 エールストライカー本体、ビームサーベルエフェクト、ビームライフル発射エフェクト、バーニアエフェクト、爆発エフェクトなどがセットになっています。別売りの「ストライクガンダム」と組み合わせることで「エールストライクガンダム」を再現可能。肩部との接続基部には可動機構が搭載されており、ストライクガンダム本体の肩の可動を妨げない設計となっています。

豊富なエフェクトパーツを使えば、ビームライフルの射撃シーン、シールドへの被弾シーン、エールストライカーのバーニア噴射、そして湾曲したビームサーベルの斬撃シーンまで、劇中の様々なクラシックな戦闘シーンを再現して楽しむことができます。

ROBOT魂<SIDE MS> AQM/E-X01 エールストライカー&エフェクトパーツセット ver. A.N.I.M.E.
参考価格:3,850円(税込)
発売予定:2022/09
商品仕様:PVC、ABS製塗装済み完成品

via: 魂ウェブ