バンダイのガシャポン事業部より、造型と発光ギミックを両立させた人気シリーズ『究極円谷怪獣博覧会』に、好評だった第1弾に続き、待望の第2弾「究極円谷怪獣博覧会 弐」が登場します!参考価格は1回500円、全10種で2022年3月下旬より順次発売予定です。

究極の造形と究極の発光をコンセプトにした「ULTIMATE LUMINOUS」シリーズは、カプセルトイのサイズ制限である50㎜~75㎜という限られたサイズながら、キャラクターの極致ともいえる造形美を追求。さらに、その小さなボディ内部にLED発光ギミックを内蔵し、建築物モデルにも光源を設置することで、まるで夜間の戦闘シーンのような情景を再現しています!今回の「究極円谷怪獣博覧会 弐」では、地面から這い出るような姿を再現できる「冷凍怪獣ペギラ+レッドアロー」、「火山怪鳥バードン+レッドナイフ」をはじめ、レッドマン、アンドロ超戦士、そして発光ギミック付きのビル、高速道路、民家、工場、鉄塔+タンクローリー、鉄塔+バスなど、豊富な建築物モデルがラインナップされています!













究極円谷怪獣博覧会 弐
全10種
参考価格:1回500円
発売予定:2022年3月「第4週」

via: gashapon